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子供や若者にもヒートショック?何度の温度差で脳卒中や心臓病に?

今日も
前昌のブログにお越し下さりありがとうございます。
ヒートショックについての記事です。
先日、フジテレビ で放送されていた
「冬場の“ヒートショック”若者にも潜む危険性」
あなたも、ご覧になりましたか?

子供や若者にもヒートショック?

死因は、ヒートショックだった。」
当時、住んでいた地域のその日の最低気温は9.6℃で
暖かいリビングから
寒い脱衣場で、衣服を脱ぐと寒さで血圧が上がります。
その状態で湯船につかると収縮している欠陥に
いきなり血流が押し寄せます。
急激な血圧の変化によって脳卒中や心筋梗塞などを起こしてしまうのです。
この
ヒートショックが、若者でも起こりうるというのです。
でもほとんどの人は

ヒートショックで亡くなる方は 年間で約17000人程、

交通事故で亡くなる方は 年間で約4100人程らしいです。

なんと交通事故死する4倍以上の方がヒートショックにより亡くなられているのは驚きです!!

ポイントは、「急激な温度変化」です。
引用:https://www.rakuten.ne.jp/gold/bathlier/b-cafe/ofuro_recipe/ofuro_recipe2/ofuro_recipe2_14.html

何度の温度差で脳卒中や心臓病に?

ヒートショックは温度差が大きいほど起こる確率が高く、

10度以上の気温差が良くないと言われています。

そのためには浴室やトイレを暖めたり、湯船の温度を高くしすぎない方が良いです。

引用:https://www.hospita.jp/medicalnews/20160201/

 

冬を暖かく過ごして健康を維持

ヒートショックから身を守る!!

「ヒートショック」は

冬場、室温が高いリビングから寒いトイレに行った時などに、

急激な温度変化で心臓発作や脳卒中を引き起こすと

多くの人に、知られています。

 

しかし、ほとんどの人が

その対策や回避方法を知らないのが現状です。

 

部屋間の温度差が原因ですから

家中が、18度~20度に保たれていれば

ヒートショックが高い確率で予防できるのです。

 

実際、

「気密や断熱の性能が高い家に移り住んだ人に健康改善が見られた」

という調査結果が国内外で発表されて始めているのです。

 

高気密・高断熱の家は、

省エネ性能が高くほとんど光熱費がかかりません。

 

私どもがお家を立てさせていただき

オール電化にされたほとんどすべてのお客様は

光熱費をすべて電気で賄っているのに

「電気代の年間平均が月1万円くらい」と言ってくださいます。

 

このように

経済面ははもちろんのこと、健康面も踏まえて

高断熱高気密住宅の義務化が各国で進んでいます。

 

日本も相当遅ればせながらではありますが

徐々に、法整備が整いだしました。

でも昔っからやってました高気密・高断熱

前昌建設の家づくりは

県内最高レベルの高断熱性能

寒い冬もTシャツ1枚で過ごせる快適な暮らしをご提供しています!!

 

「夏涼しく、冬温かい」魔法瓶構造の家なのです。

うそのような本当の話!!

一度、見学会に足をお運び頂きご自身で実感して頂きたいです。

 

ぜひ、見学会にお越しいただき

マエショウの家とスタッフを品定めしてください。

 

 

ご安心下さい!!

決してセールスは一切致しません。

 

小さいお子様がいても大丈夫

キッズスペースも設けてあります。

 

ご家族でぜひご来場ください!!

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